2009.03.01 Sunday
「平成ライダーオリジナルキャストを熱望する!inディケイド劇場版」本部ページ
【このページの目的】このページは、2009年1月から全国TVで絶賛放映中の「仮面ライダーディケイド」とその制作スタッフを全力で応援しつつ、
要望の多い各ライダーの
オリジナルキャスト出演の声を集め、
劇場版での実現を後押しするページです!
興味を持たれた方、ご賛同いただける方は、是非以下の内容もご覧下さいませ!
(8/16追記)
当記事は、3月1日付けで作成し、ディケイド劇場版に向けての願いの強さを世に示す場所として設置しました。おかげさまでたくさんのアクセスと多くの拍手を頂戴し、大変感謝しております。ご賛同いただいた皆様、どうもありがとうございました。
そして、去る8月8日から、待望のディケイド劇場版が公開になりました。その中では、オリジナルキャストの起用はごくごく一部に限られており、残念ながらこの記事の目指す部分が叶ったとは言えない結果に終わったと思います。
しかし、「この活動が全くの無駄であった」とも言えないのだろう、とスタッフは感じております。その限られたオリジナルキャストの起用が、非常に印象的だったからです。アギト=津上翔一役の賀集利樹さんの、ほんの一瞬のカット。映画のストーリー上は必然ではなかったと思います。なのに、TV本編でのアギト=芦河ショウイチ役である山中聡さんではなく、あえて賀集利樹さんを。
これは、「諸事情からオリジナルキャストを動員することはできなかったけれど、ここに集ったライダーたちはオリジナルの彼らなんです」という、制作サイドのメッセージとも受け取れるのではないでしょうか?
制作スタッフの方々にも、ここをはじめとするライダーファンたちの思いは、届いていたのだと、私たちは信じたいです。その目標のために私たちが取った方法は、不器用で不十分で、明確な結果も出せませんでしたが…もし声が届いたのだとしたら、こんなに嬉しいことはないです。
このページを応援して下さったたくさんの方に、今一度改めてお礼申し上げます。これまで、どうもありがとうございました。当ページはこれで役割を終えますが、間もなく終焉を迎えるディケイドの物語と、これからも続くそれぞれのライダーの雄姿とを、私たちも皆さんと一緒に応援し続けていきたいと思います。
(以下には、当時の記事をそのまま残しておきます)
【このページへの関心・賛同の目安】
このページに対する関心の高さや賛同数の多さの目安として、以下に「PVカウンター」と「賛同カウンター(Web拍手ボタン)」を設置しております(詳しくは後述します)。
このページの主旨にご賛同いただける方は、拍手ボタンをクリックして下さい。また、他の方々にもこのページの事を伝えていただけるとなお有難いです!
| ○PVカウンター: | | (2009/3/1〜) |
| | | |
| ○賛同カウンター: |  | →現在4653件です!(8/16 20:00時点) |
(Web拍手ボタンは、文末にご用意してあるものと同じです。じっくりお読みいただいてから拍手して下さっても結構ですよ!)
(3/7追記)
たくさんの閲覧と拍手を、どうもありがとうございます。そこでこのようなことを申し上げるのは大変気が引けるのですが…拍手は何回でも押して頂けるのですが、PVカウンターを極端に上回るほど過度の連打は『内輪で回している』と受け取られて逆効果になるおそれがありますので、節度を持ってお願い致します。
なお、ツール等を用いての拍手連打と思しき事象がありましたので、現在拍手の連打を制限しております。どうか、ご容赦下さい。上記の数値から2000強を引いたものが、ツールに寄らない実体の拍手件数です。
(3/11追記)
たくさんの拍手、ありがとうございます。ブログ上は3000で止まって見えていますが、拍手ボタンを押していただければ、実数はカウントされていきます。
【このページを開く理由・願い】「仮面ライダーディケイド」は、『平成仮面ライダー10周年』という節目に放映されます、10年に一度のこの大きなイベントであります。そのことは、実際の映像に投入された力の大きさからも十分に伝わってきます。
この一大イベントをより良い物にするために、ファンとしては何が出来るでしょうか?もちろん、大きな声で応援していく事は非常に有効でしょう。そして、私たちはこうも思うのです。可能な範囲で
ファンの声も汲み上げてもらうことによって、より多くのファンの満足を高めることができないだろうか、と。そのような、「ファンの声を集める場所」を設けることができたら、という願いが、このページを開く理由です。
このページでは特に、現在のTV版における「リ・イマジネーション」という仕掛けを肯定・応援しつつ、より「イベント」の色彩が強い劇場版での
オリジナルキャスト出演を願っていきます。その理由を具体的に書きますと、以下のような内容になるでしょう。
-
「やはりオリジナルキャストの姿を、今の元気な俳優さんの姿を見たい!」という声が多いこと。
- 当のオリジナルキャストさんの中にも、「またライダーを演じても良い」「いやむしろ、演じさせて欲しい」という声が存在すること。
- パラレルとオリジナルが一堂に介することで、互いの魅力を発揮し合う「化学反応」が期待できること。
- そして何より、10年に一度のお祭りにあたって、より一層大きなムーヴメントとするためにも、オリジナルキャストの起用は非常に意味を持つこと。
以上の事にかんがみまして、
”劇場版へのオリジナルキャストの出演”の後押しを、このページの第1の目的といたします。
【このページの役割と、参加の方法】
このページは、Next Hibiki Project BLOG内の1ページではありますが、
「制作スタッフの皆さんを応援しつつ要望を温めていく」人々の、声の集め場所として位置づけたいと思います。そしてその願いを、
「できるだけ多くの方にこのページを見ていただく」
「なるべく多くの賛同意見をいただく」
「そしてその状況を、制作サイドの方にも見ていただく」
という方向で、進めていきたいと思います。
具体的には、以下の方法によって皆さんのご参加が可能となります。
(1)閲覧数を増やす-
このページには、関心の高さのバロメータとして、「PVカウンター」が設置されています。
- このカウンターが回るほど、オリジナルキャスト出演への関心が高い、という風に考えられます。
- 自身で何度も見に来る、知り合いにこのページを紹介する、リンクを張ってこのページへ誘導するetc etc、方法は色々考えられます。
(2)賛同数を増やす- 「PVカウンター」の他に、このページには「賛同カウンター(WEB拍手)も設置されています。
- このカウンターが回るほど、より能動的にオリジナルキャスト出演を要望している人が多い、と考えられます。
- ご賛同いただける方は、是非「賛同カウンター」のボタンをクリックして下さい。
(3)賛同コメントを付ける
- ブログ内に設置した理由の一つがこれです。ブログには、皆さんが容易にコメントを付けられる仕組みが、最初から備わっています。
- 閲覧数や賛同数だけでは判断できない、より詳細な要望をここに書く事が出来ます。
- 色々なご要望をお書きいただけますが、このページのスタンスは「実際に作品を制作されている方のご参考になれば」というところにありますので、強要・無理強い・暴言などの域には決して踏み込まないよう、よろしくお願い致します。
折を見て制作サイド&出演者サイドの方々へ、NHPスタッフの方からこのページの存在をお伝えすることも考えております。
(3/15追記)
本日付けで3社様に報告メールをお送りしました。以下の記事にその内容を記してありますので、よろしければご覧下さい。
「オリジナルキャスト熱望inディケイド劇場版」について、関係各社様に応援メールをお送りしました!
【注意事項】
本ページはあくまで
『仮面ライダーディケイド』を応援するページであり、
現在「リ・イマジネーション」路線を推進しているTV版を否定するものではありません。
TV版のストーリー展開の帰結としての”各平成ライダーオリジナル世界”の復活ならびにオリジナルキャストの登場、ディケイドとの共演を夢想し熱望する声を集めるのが目的です。
決して
作品を批判する場所にはしないよう留意しましょう。
※(5/15追記)
たくさんのコメントを、どうもありがとうございます。コメント欄にて何件かご批判を頂戴しておりますが、この記事の成立経緯をご存じない方のため、少々追記させて頂きますね。
この記事については、ディケイドが放映開始になって間もない2009年2月1日に元となるアイディアを公表し、同3月1日付けにて本部としてアップしたものです。その後、JUGEMのブログサービスの仕様に基づき、当記事がトップページの上の方に表示されるように記事の日付を変更しつつ今日まで運営して参りました。5月15日現在で、この記事の日付が4月26日と表示されているのは、そのような事情によるものです。
さて、当記事の当初公開時点では、ディケイドの劇場版に関する情報はまだほとんど公表されておらず、昭和ライダーが劇場版に登場するかどうかは全く不明でありました。このため、記事の中では出演がほぼ確実と見込まれる平成ライダーについてのみの要望となっておりますことをご理解下さい。
現実は嬉しいことに私たちスタッフの思いを大きく上回っている様子で、まさしく10周年の節目にふさわしい大きな祭典が実現しそうな情報が、日々漏れてきております。おかげで当活動のスタッフも、ワクワクしっぱなしという有り様です。この喜びを大切に、願いを柔らかに紡ぎながら、劇場版公開の日を楽しみにしていきたいと、かように考える次第です。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
拍手・コメントも大歓迎です!→
コメント
自分もこの企画に賛成です!
ディケイド1話にて瀬戸君=紅渡が、キバと重なる描写が
あったのにキバの世界では少年キバだったので、
まさか9つの世界×2なのか!?と友人たちと勝手に
想像していたので、劇場版でそんな熱い展開があったら
良いなと思っています。
企画に賛同します。
是非オリジナルキャスト出演の作品が見たいです。
年齢が少し上がっていても、それはきっと良い方に動くはず。
ウルトラだってオリジナルキャストが実現出来たんですから、ライダーも見たい。
よろしくお願いします。
劇場版ならきっとオリジナルキャストが集合してくれるって信じてます!少年(&大きいお友達)の夢をかなえてください!
企画に賛同させて頂きます!最近放映されたウルトラマンシリーズはテレビも映画も変身する方達が初代を含め全員オリジナルのご本人でした。平成仮面ライダーの主人公をされた方は皆さんまだ若いのですから映画位は仮面ライダーファンの為にも出演して頂きたいと思います。
大賛成です!!
ディケイド、この企画はまさに無限の可能性、「スペシャル」に満ち溢れていると言えるでしょう。
全く違う世界観の10人のライダーが競演する、それも充分大きな衝撃を持った「スペシャル」の1つです。
劇中で代わる代わる現れる歴代ライダー。
変身後のその雄姿をもう1度見れるだけでも感無量ですが、
変身後の姿だけで、どうしてこれほどまでに壮大な感動が押し寄せるのでしょうか。その原因は?
そう考えたとき、ディケイドだから出来ることは、もっともっと広くて大きいモノだとも感じるのです。
9人の歴代ライダーとディケイドが時空を共にすることの感動。
それは「10年」という途方もなく長い時間をかけて
ライダー達が紡いできた「歴史」そのものだと思います。
そしてその歴史が途絶えずに続いてきたのは、
雄介をはじめとする1人1人の主人公が、1年間それぞれの戦いを全力で駆け抜けてきたから。
そんな彼らの死闘の上に成り立つ「ディケイド」に、
彼ら自身の出番がないことは最も惜しまれるべきことのような気がします。
ほんの一瞬でも構いません。
何らかの形で、正真正銘の歴代平成ライダー9人が揃い立ち、その隣にディケイドが並ぶとき−−
その時こそ、ディケイドが本物のライダーに変わる瞬間ではないでしょうか?
10周年を記念するこの1年だからできる事、この1年でしかできない事。
すべては今このタイミングに掛かっていると思います。
10年間ライダーと共に成長してきた一ファンとして、どうかこの「スペシャル」な願いを叶えていただきたい想いでいっぱいです。
賛成!
一話で渡が行っていた仲間って言うのが
誰だか知りたいし、
渡が出てきたと言う事は
他のオリジナルキャストが出てきても不思議ではない
し、30話でディケイドは終了するから
その後の作品が気になる
どうも、大変ご無沙汰しております。新年の挨拶も出来ずに申し訳ありませんでした。
今回も個人的な意見を述べさせて頂きます。
私も仮面ライダーファンの一人として、この企画は大変面白いものと思っておりますし、応援したい気持ちもあります。
でもごめんなさい。ここのページに書いてあることは、私にはちょっと欲深に見えてしまいます。
ここに書いてあることは確かに実現させたいことですが、それは同時にリ・イマジネーションした世界のライダーを多少なりとも「否定」することになりますよね?
仮に実現したとして、ご覧になられた方の中には
・「新しいキャストもいいけど、やっぱりオリジナルの方が良い!」
・「やっぱり○○さんだとしっくりくるよね!最初からこっちの方が良かった!」
という感想を抱く方もいらっしゃると思います。ディケイドのキャストの方々にはそういう声を聞いて不愉快になられてしまう方もいらっしゃるかもしれません。
この企画を否定する気は全くございません(むしろ応援したいのです)が、こういう捻じ曲がった受け止め方もあるということを覚えていて下さい。
ご不快になられた方、大変申し訳ございませんでした。では失礼致します。
大賛成です!!
やや話がずれますが…
実現するしないに関わらず、重要なのは響鬼のファンサイトから出たこの話を制作スタッフさんに伝えるというところ!
やっぱり私は響鬼が一番好きなので
響鬼のファンがまだこんなに居て、しかもその人たちが少しでも多く響鬼さんが活躍するのを待ってる
あわよくばグッズも再販!とか思ってる。のは私だけかもしれませんが…
それが製作者さんに伝わるというのはとっても大きなことだと思います
もしかしたら今後のディケイドの展開にも関わるかも…☆
どうか響鬼さんがたくさん活躍しますように…!
賛同します!
せっかくの10周年なのですから、是非オリジナルキャストさん達がそろった姿を見てみたいです。
他の方も書かれていましたが、一瞬でもいいんです。
でも、それを観たときの感動は、素晴らしいものになると思います。
実現できることを、祈っています。
賛同します!
と言うのも、もう放送終了から数年経つというのに、自分の中の響鬼熱は冷めることなく熱くなる一方です。未だに響鬼絵を描き続けています。
実現されることを祈っています!
激しく賛同です。
私はオリジナルキャストの方々を信じています。
賛同します。
某CMでオダギリ氏と水嶋氏の共演を見て、胸が高鳴った
のは自分だけではないはず・・・!
大賛成です。
オダギリ氏を筆頭に、どの役者さんもライダーをきっかけに大きく羽ばたかれ、恐らく思い入れは大いにあるはずです。ファンの勝手な願望と言わず、みんなで10周年を喜べるといいですね。ディケ版の各ライダーの人と競演になるようなシナリオで、主役だけでなく、脇役ライダーの人もお願いしたいなあ。王蛇の人やガタックの人が好きでした。
極端な話、声だけでもいいですね。
余裕のある方が何人か素面で出てくれれば。
ところで提案というほどもない私見ですが、
このページにアマゾンなりのディケイド商品リンクはつけないのでしょうか。
ファンはキーボードを打つのみ、
実際に資金を動かし、企画を練り、出演交渉に汗を流すのはスタッフ。
まぁこっちが肩代わりもできないんで確かにファンは声しか出せないんですが、
ファンレターを書くとか、僅かなりとも実物的な現象をみせたほうが真剣さは伝わると思います。
まぁそんなことを始めたら、それで一儲けしようなんて
よからぬことをたくらむ輩も出るでしょうし、
「金を出したんだからやるべき!」なんて暴論もでるので、先導してやるべきではないでしょうが、
もうひとつ具体的なアピール方法を検討するのも無駄ではないと思います。
某響鬼ファンサイトから伺ったのですが、NHPの皆様が積極的かつ真摯な活動を行われてる事を、同じ響鬼ファンの一人として尊敬し、頭の下がる思いで拝見致しました。
10年という節目の年とはいえ、過去作品のオリジナルキャストを総出演、しかも9年分ともなるとハードルはかなり高いと考えられますが、このような企画を熱望する流れもあるのだと作り手側に発信していくのは、とても意義ある事だと思いますので、賛同させていただきます。
私も(声だけでもいいので)オリジナルキャストの出演に賛同します。佐藤健には必ず出てほしいです。
大☆賛☆成!!
あちこちのサイトで耳にするけど、オリジナルキャストの居る世界が見れるなら嬉しすぎるw
本当の意味での全員集結……熱すぎる!!
実現したらDVD買わなきゃww
激しく賛同します! 実現したら号泣すると思います、多分。 機会音痴だったヒビキさんが家電マニアに成長して登場!?
企画に賛同です。
役者さんの気持ち以上に、とかくファンというのは作品や
キャラクターに対する思い入れが強くなってしまうものだと
いうことはわかっているつもりです。
しかし、やはりそれぞれの仮面ライダーを演じた役者さんの
中にも「誇り」のような形で気持ちは残っているものと
信じたいですよね。
電王の物語がテレビ放映と共に終わらなかったように、
クウガもアギトもファイズも響鬼も(好きな作品優先に列挙
してすみません)ファンの中では継続して生き続けている
物語なんだと思うので、ウルトラマンシリーズがその想いに
応えてくれたように、きっと仮面ライダーシリーズもそうで
あってくれると願いたいです。
昭和ライダーは無視?
本当だ、ほぼ平成ライダーだけの話題で昭和ライダー無視か。
皆さん、たくさんのコメントをありがとうございます。
さて、KAMさん、phさんからご指摘頂いた件について、記事の本文末尾に追加説明を掲載いたしました。よろしければ、どうぞご覧くださいませ。
なお、お二方のご指摘を無視し続けているとの誤解を招かぬよう、例外的にこのコメントをアップいたしますが、当コメント欄は「賛同メッセージや、より詳細な要望を綴るスペース」として位置づけております関係上、その他の個々のコメントへのお返事は失礼させて頂きますことをお許し下さい。
今後とも、当活動をよろしくお願いいたします。
ひとつひとつ独立している平成ライダーの世界とは異なり、昭和ライダーの世界はひとつながりなのだから、一部オリジナルキャストで一部差し替えというのだけは絶対にやらないで欲しい
ベストはもちろん全員オリジナルキャスト
亡くなった方や引退された方についてはT4のシュワルツェネッガーみたいなCG出演とかを駆使して、何とか実現して欲しいです
アギトを演じた賀集さんやBLACKを演じた倉田さんも出演決定みたいなので、平成ライダーは是非全員に出ていただきたいですね。
昭和ライダーはJまでという意見もありますが、年齢的にも出演はあってBLACK、真、ZO、Jくらいですよね?
でもたしかZOの俳優さんは引退?したような・・・
可能な限りオリジナルキャストで
藤岡弘、さんは、アギトの劇場版に警視総監の役で登場してました。その中の『今の俺にできない事を君たちがやってくれ』という台詞が印象的でした。
この台詞にはもう自分は「仮面ライダー1号」(本郷猛)にはなれないから若い世代に全てを託すような、そんな気持ちが込められていた気がします。
同一人物であるはずの「BLACK」と「BLACK RX」が同時に存在している様ですがそこには「電王」が関わっているのでしょうか?それとも別の手段があるのでしょうか?
「BLACK RX」では鏡の中を移動する怪人がいたから登場すれば「龍騎」の見せ場にもなる。
巨大な敵に対しては「J」「響鬼」「電王」のデンライナー「キバ」のキャッスルドランが有効になる。
他にも、空中戦や水中戦が可能なライダーがいるし色々想像すると劇場公開が待ち遠しくなる。
もうすぐ映画公開だけど、このノリでもう一本くらいやってもいいんじゃないか?
なあ、みんな!?
やはりクウガは五代ことオダギリジョーさんじゃないと!
オダギリさんから瀬戸さんまでの
平成9人ライダーを出して下さい!
お願いします!
あとそれから
このサイトでは
ディケイドやリ・イマジネーションなどを
批判しないという約束事がありますが、
2ちゃんねるやYAHOO!掲示板やYAHOO!知恵袋(2ちゃんね よりも
たちの悪い
掲示板や利用 者がいる)
などのような悪口や中傷は論外ですが、
正当な批判や意見くらいは別のページで
出したほうがいいと思います。
要望だけでなくそういう意見もある方が
効果がありそうですし。
ともかく一ライダーファンとして
クウガからキバまでの
オリジナル9人ライダーを出した
作品を作ってほしいです。
「夢オチ」だったという陳腐な
ものでも構いません。
大大大賛成です
プロデューサーはいろんな裏技を使っても言いから
ぜひとも実現させてほしいな
物語や背景は違いますが?
ストロンガーの最終回みたいに
オダギリ・ジョーや賀集利樹(本格的な)
それに水嶋ヒロの勇士をもう一度見たいので
大勢の人たちの声(力)を結集させて
まずは平成ライダーの勢ぞろいを実現させ
次には昭和ライダーの集合を
イメージが変わった2号(佐々木)は京本さんで
ライダーマンは唐沢さんが言いが、ガクトでもありかな?
アマゾンの岡崎さんにも出てほしいぞ
みんなで実現させようではないか!(^^)!
響鬼の続編は、僕も見たいです。
出来たら、深夜放送で、その枠だから出来る様な内容で。
ただ、ディケイド劇場版を、オリジナルキャストは、
反対派です。
オリジナルキャストが、画面で勢揃いしたら、
それはそれは凄いでしょうし、僕だって…
正直…見てみたいです。
でも、それをやっちゃったら、やっぱ駄目なんです。
当時の作品を大切に思えばこそです。
それをやっちゃたら、当時の作品を、
本当の意味で破壊しちゃうよなっ…って、僕は思います。
ただ、オールキャスト大集合!みたいなトークイベントや、
DVD特典収録は、やって欲しいですね。やるべきだと思います。
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