2006.12.24 Sunday
TBテーマ・第1回「年末と響鬼」
概略は、Next Hibiki Project本館内の第1回トラックバックテーマの専用ページにまとめてあります。以下には、そこに書ききれなかった部分を中心に、もう少し突っ込んだ内容を示しておきますね。
○「トラックバックテーマ」とは
「トラックバックテーマってナンだ?」「いや、そもそもトラックバックって何?」という方のために、順を追ってご説明致しましょう。その辺は何となくわかるよ、という方は、次の項目に進んで下さい。
まず、「トラックバック」というのは、ほとんどのブログに備わっている機能の一つで、「自分の記事向けのリンクを、人のブログの記事に張ってもらうための仕組み」です。言ってみれば「逆リンク」に近い概念ですね。相手の記事の末尾辺りにある「この記事のトラックバックURL」以下の部分を、自分のブログの記事の「トラックバックを送信する」という欄にコピーして、あなたの記事を保存すれば、相手の記事に対して自分の記事のトラックバックが送れます。
そして、「トラックバックテーマ」というのは、このトラックバックの仕掛けを利用して行うイベントの一種で、「あるテーマに沿った記事を色々な人に書いてもらい、テーマを用意したブログに向けてトラックバックを送ってもらう」ものです。これによって、「同じテーマについて色々な人が書いた記事が一覧できる」ようになり、同時に「同じテーマについて書かれた記事が相互にリンクし合う」効果も期待できます。交流的な側面や、アクセスアップの側面を、共に併せ持つわけですね。
なお、このように「トラックバック」はブログを中心に発展した機能ですが、ブログ以外のWebページを利用される方でも、ブログに向けてトラックバックを送る方法はあります。http://jouno.s11.xrea.com/tb.cgiなどのようにWeb上でトラックバック送信機能を提供するものや、ローカルでトラックバックを送る仕組みを実現するツールなどがありますので、自分に使いやすいものを探してみると良いと思います。
○今回のテーマ「年末と響鬼」について
さて、今回のテーマは「年末と響鬼」です。行く年を振り返りつつ、響鬼のことに思いを馳せてみよう!というコンセプトで決定致しました。具体的には、以下の2つの内容の記事を募集致します。
(1)2006年と響鬼と私
今年一年を振り返って、響鬼と自分の関わりを熱く語っちゃおう!というものですね。年の初めに響鬼の放映が終わって今まで、様々な出来事がありました。それを総ざらい方式で列挙していくも良し、ピンポイントで最も心に残ったことを熱く書き上げるも良し。響鬼ネタ限定での「自分なりの十大ニュース」というのも面白いかも知れませんね。とにかく、どんなネタであっても「今年の響鬼と自分との関わり」に関する記事であればオッケーですので、とりあえず書いてトラックバックしてみませんか?
(2)今年の猛士の忘年会を妄想しよう!
「ウチの戸田山は、かわいい、かわいい、かわいい……あ゛ー…」で一気にファンに浸透した感のある、毎年恒例「猛士の忘年会」。今年もきっと、盛大な会が催されるに違いありません。しかし、残念ながらその様子がお茶の間の私たちに届けられることは、ちょっとなさそうですよね。…じゃ、無いなら無いで妄想するしか!というわけで、自分流でオッケーですので、今年の猛士の忘年会の様子を妄想記事にして下さい。特定のキャラの視点で語るも良し、俯瞰した切り口で責めるも良し。今も生き生きと活動しているであろう猛士の面々を、あなたの手でここに映し出して下さい!
以上でございます。どちらか選んで頂いて一つだけ記事を起こして頂いてもいいですし、欲張りな方はどちらも選んで二つ(以上?)記事を起こして下さってもオッケーです。ただし、一つの記事に両方のテーマを同居させないようにして頂くことと、年齢制限のあるキワドイ描写はナシ、という点だけは守って下さいね。(^_^)
○締め切りなどの細かいところ
その他の細かい部分についてですが…まあ、あまり細かい制限は設けてありません。ただ、テーマが時事ネタなので、これから年末にかけての時期に送って頂けると嬉しいかナーという気持ちはございます。無論、「大みそかを過ぎたら締め切り」なんて冷たいことは致しませんので、年が明けてからおとそ気分でごゆるりとアップして頂いても結構です。
トラックバックは、この記事に向けて送って下さい。トラックバックURLはこの記事の末尾にも書いてある通り、「http://next2hibiki.jugem.jp/trackback/55」です。スパム対策として、頂いたトラックバックはスタッフが承認したあとに表示される設定になっておりますので、ご容赦下さい。また、コメント欄も開放しておりますので、ブログ等の手段を持たない方もワイワイと楽しんで頂ければ幸いです。
一つだけ注意して頂くことがあるとすれば、「人が不快になるようなことはしないで下さいね」ということでしょうか。イベントの際には常々お願いしておりますが、誹謗中傷や攻撃などが行われているとスタッフが判断するもの、それ以外にも不適切であるとスタッフが判断するものについては、トラックバック・コメントに拘わらず、予告無く削除等の措置を取ることがあります。もちろん、そういう手段に頼ることなく、平和に進行することを強く願っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
○景品?!
さて、今回のイベントではナンと!抽選で一名様に景品をお出ししたいと思います!これはスタッフのツバサさん直々の発案によるもので、お手元の響鬼関連グッズの中から一品をチョイスして提供して頂けるとのことです!いよっ、太っ腹!
景品の内容については後々のお楽しみ…ということで、まずは景品をゲットするための条件を。抽選対象にエントリーする締め切りは、年が明けるまでとさせていただきます。それまでにトラックバックを送って頂いた方は全て抽選の対象となります。また、送って頂いたトラックバックの件数に拘わらず、一人一件とカウントした形で平等に抽選致します。
抽選は来年1月の中旬前後に行う予定です。当選者にはこちらから連絡を取らせて頂き、品物の送付先等をお聞きすることになりますので、よろしくお願いいたしますね。
それでは、皆さんのトラックバック、心よりお待ちしております。(^_^)
〜〜〜〜
※追伸
今月の定例チャットで「大みそか年越しチャットなどはどうでしょう?」というご提案を頂いていたのですが…残念なことに、スタッフが皆、大みそかの日付変更時にPC前にいられなさそうなのです…。せっかくのいいご提案を頂いたのに、申し訳ないです。もちろん、チャットルームは開放しておりますので、有志でワイワイと楽しんで頂ければ、こちらとしても嬉しいですよ。
○「トラックバックテーマ」とは
「トラックバックテーマってナンだ?」「いや、そもそもトラックバックって何?」という方のために、順を追ってご説明致しましょう。その辺は何となくわかるよ、という方は、次の項目に進んで下さい。
まず、「トラックバック」というのは、ほとんどのブログに備わっている機能の一つで、「自分の記事向けのリンクを、人のブログの記事に張ってもらうための仕組み」です。言ってみれば「逆リンク」に近い概念ですね。相手の記事の末尾辺りにある「この記事のトラックバックURL」以下の部分を、自分のブログの記事の「トラックバックを送信する」という欄にコピーして、あなたの記事を保存すれば、相手の記事に対して自分の記事のトラックバックが送れます。
そして、「トラックバックテーマ」というのは、このトラックバックの仕掛けを利用して行うイベントの一種で、「あるテーマに沿った記事を色々な人に書いてもらい、テーマを用意したブログに向けてトラックバックを送ってもらう」ものです。これによって、「同じテーマについて色々な人が書いた記事が一覧できる」ようになり、同時に「同じテーマについて書かれた記事が相互にリンクし合う」効果も期待できます。交流的な側面や、アクセスアップの側面を、共に併せ持つわけですね。
なお、このように「トラックバック」はブログを中心に発展した機能ですが、ブログ以外のWebページを利用される方でも、ブログに向けてトラックバックを送る方法はあります。http://jouno.s11.xrea.com/tb.cgiなどのようにWeb上でトラックバック送信機能を提供するものや、ローカルでトラックバックを送る仕組みを実現するツールなどがありますので、自分に使いやすいものを探してみると良いと思います。
○今回のテーマ「年末と響鬼」について
さて、今回のテーマは「年末と響鬼」です。行く年を振り返りつつ、響鬼のことに思いを馳せてみよう!というコンセプトで決定致しました。具体的には、以下の2つの内容の記事を募集致します。
(1)2006年と響鬼と私
今年一年を振り返って、響鬼と自分の関わりを熱く語っちゃおう!というものですね。年の初めに響鬼の放映が終わって今まで、様々な出来事がありました。それを総ざらい方式で列挙していくも良し、ピンポイントで最も心に残ったことを熱く書き上げるも良し。響鬼ネタ限定での「自分なりの十大ニュース」というのも面白いかも知れませんね。とにかく、どんなネタであっても「今年の響鬼と自分との関わり」に関する記事であればオッケーですので、とりあえず書いてトラックバックしてみませんか?
(2)今年の猛士の忘年会を妄想しよう!
「ウチの戸田山は、かわいい、かわいい、かわいい……あ゛ー…」で一気にファンに浸透した感のある、毎年恒例「猛士の忘年会」。今年もきっと、盛大な会が催されるに違いありません。しかし、残念ながらその様子がお茶の間の私たちに届けられることは、ちょっとなさそうですよね。…じゃ、無いなら無いで妄想するしか!というわけで、自分流でオッケーですので、今年の猛士の忘年会の様子を妄想記事にして下さい。特定のキャラの視点で語るも良し、俯瞰した切り口で責めるも良し。今も生き生きと活動しているであろう猛士の面々を、あなたの手でここに映し出して下さい!
以上でございます。どちらか選んで頂いて一つだけ記事を起こして頂いてもいいですし、欲張りな方はどちらも選んで二つ(以上?)記事を起こして下さってもオッケーです。ただし、一つの記事に両方のテーマを同居させないようにして頂くことと、年齢制限のあるキワドイ描写はナシ、という点だけは守って下さいね。(^_^)
○締め切りなどの細かいところ
その他の細かい部分についてですが…まあ、あまり細かい制限は設けてありません。ただ、テーマが時事ネタなので、これから年末にかけての時期に送って頂けると嬉しいかナーという気持ちはございます。無論、「大みそかを過ぎたら締め切り」なんて冷たいことは致しませんので、年が明けてからおとそ気分でごゆるりとアップして頂いても結構です。
トラックバックは、この記事に向けて送って下さい。トラックバックURLはこの記事の末尾にも書いてある通り、「http://next2hibiki.jugem.jp/trackback/55」です。スパム対策として、頂いたトラックバックはスタッフが承認したあとに表示される設定になっておりますので、ご容赦下さい。また、コメント欄も開放しておりますので、ブログ等の手段を持たない方もワイワイと楽しんで頂ければ幸いです。
一つだけ注意して頂くことがあるとすれば、「人が不快になるようなことはしないで下さいね」ということでしょうか。イベントの際には常々お願いしておりますが、誹謗中傷や攻撃などが行われているとスタッフが判断するもの、それ以外にも不適切であるとスタッフが判断するものについては、トラックバック・コメントに拘わらず、予告無く削除等の措置を取ることがあります。もちろん、そういう手段に頼ることなく、平和に進行することを強く願っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
○景品?!
さて、今回のイベントではナンと!抽選で一名様に景品をお出ししたいと思います!これはスタッフのツバサさん直々の発案によるもので、お手元の響鬼関連グッズの中から一品をチョイスして提供して頂けるとのことです!いよっ、太っ腹!
景品の内容については後々のお楽しみ…ということで、まずは景品をゲットするための条件を。抽選対象にエントリーする締め切りは、年が明けるまでとさせていただきます。それまでにトラックバックを送って頂いた方は全て抽選の対象となります。また、送って頂いたトラックバックの件数に拘わらず、一人一件とカウントした形で平等に抽選致します。
抽選は来年1月の中旬前後に行う予定です。当選者にはこちらから連絡を取らせて頂き、品物の送付先等をお聞きすることになりますので、よろしくお願いいたしますね。
それでは、皆さんのトラックバック、心よりお待ちしております。(^_^)
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※追伸
今月の定例チャットで「大みそか年越しチャットなどはどうでしょう?」というご提案を頂いていたのですが…残念なことに、スタッフが皆、大みそかの日付変更時にPC前にいられなさそうなのです…。せっかくのいいご提案を頂いたのに、申し訳ないです。もちろん、チャットルームは開放しておりますので、有志でワイワイと楽しんで頂ければ、こちらとしても嬉しいですよ。





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